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「パルコン」という住宅 その4 『地震時に歪まない家 層間変形角のお話』

連日、ワールドカップとツイッターのWパンチで少し寝不足気味の池田ですが(いよいよ明日はパラグアイ戦、応援に一層熱が入りそうです。)仕事はきっちりこなさなければなりません。

さて今日のテーマは「地震時に歪まない家 層間変形角のお話」です。

層間変形角(そうかんへんけいかく)というキーワードははじめて聞かれる方も多いとおもいますが、地震時にどれだけ建物が変形するかを数値化したものです。住宅業界では最近はやりのキーワードであります。

地震時には、建物が倒壊せずに、その後も安心して暮らせることが重要であります。補修費用があまりかからないことも重要。倒壊しなかったけど、補修費用で○○○万円ということでは負担が大きすぎますから・・。
また、あまりに揺れると家具転倒などの二次被害のおそれもあります。

そのため、地震時になるべく揺れの少ない、歪まない家をつくる必要があります。
この点、パルコンは歪まない家の第一人者といえると思います。今回は下記のようなデータを用意しましたのでご覧頂けたらと思います。
ちなみに、私どもはじめ各ハウスメーカーさんは日々、構造や工法についての開発、革新をされていると思いますので、このデータが全てということは無いと思いますので参考としてご覧頂けたらと思います。

中地震時(震度5強程度)時に玄関扉がどれくらい変形するかを表したものです。

層間変形角

















パルコンの層間変形角は1/2000というふうに表現されます。
これは、中地震時(震度5強程度)時に2mの扉が1mm変形するということを表しています。
ラーメン構造のマンションなら層間変形角は1/200ですから、2mの扉が10mm変形、在来木造なら層間変形角は1/120ですから、2mの扉が16mm変形というふうになります。
このように、他の構造と比較してもパルコンは揺れにくい、歪まない家ということがいえます。

それを私自身目で確認できたのが、2007年秋につくばの防災科学技術研究所さんで行われたパルコンの実大振動実験でした。この実験では振動台に3階建てパルコンを建てて、大小31回の加振を行いましたが、本当に揺れないんです。1階から3階までが変形せずに左右に動いているだけのようにみえました。揺れないパルコンに感動したのを覚えています。

パルコン3階建て実大振動実験


























ちなみに防災科学技術研究所さんのホームページからはいろんな振動実験の映像や地震関係の情報などが見れます。興味深い情報やデータも結構あります。興味のある方は是非ご覧になってみてください。

防災科学技術研究所さんのホームページ

災害の多いわが国では、築年数がある程度経過しても地震などの災害に強い家づくりが必要と考えます。これはわが国の住宅産業界が環境とならんで取り組む重要なメインテーマであります。
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安全大会と災害防止協議会。

先日、富山県市町村会館にて安全大会と災害防止協議会があり私も参加させて頂きました。
協力業者の皆様には日々、弊社の現場で頑張っていただいております。有り難い事であります。

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現場作業時の注意点や安全指導をしている安全衛生責任者の北部長です。

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これからの時期はなんといっても現場での熱中症対策が必要ですね。そのためにはこまめな水分補給が必要とのことで当日、協力業者の皆さんには水分補給の励行グッズとして「真空ステンレスボトル」が配られました。
現場の安心と安全の確保、現場で働く人の安心と安全の確保は私たち建設業者にとっては非常に重要なテーマであります。

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富山のおいしいもの その6 『道の駅新湊さんの白エビかき揚丼』

2010年全国ご当地どんぶり選手権で見事優勝した道の駅新湊さんの「白エビかき揚丼」に興味があった池田ですが、ようやく食べてきました。
久しぶりに上手い丼ぶりを食べた感じです。しかもお値段もリーズナブル。丼ぶりと豚汁、小鉢が二つついて確か730円だったと思います。白エビをふんだんに使った道の駅新湊さんの「白エビかき揚丼」、おすすめであります。

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道の駅新湊さんには「白エビかき揚丼」のほかにもいろんなメニューがありました。どれも食欲をそそるものばかりです。

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あと、道の駅新湊さんでおもしろかったのが「世界初の白エビの常設展示館」でした。
今までは、1~2日の飼育しかできなかった白エビだそうですが、近畿大学水産研究所と道の駅新湊さんが共同で開発した円筒水槽と飼育技術の開発で数ヶ月の飼育に成功したとのこと。これからは通年展示を目指しているそうです。水族館に白エビがいない理由がこれで分かりました。
生きている白エビを間近で始めて見た池田でした。透き通っていてきれいでしたよ。泳ぎ方はタツノオトシゴに似ているかな・・。

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食べ物といい、企画といい道の駅新湊さんは非常にがんばっておられますねぇ~。元気をもらった1日でした。



富山のおいしいもの その5 『こころさんのチャーシューメン』

いつもお世話になっている「こころ」さんのチャーシューメンです。

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見た目は富山ブラック系ですが、食べてみると実にまろやかなんです。癖になる一杯だと思います。
チャーシューメンには大きなチャーシューが3枚。本当に大きくて食べ応えがありますよ。味はおいしいの一言です。
是非一度食べてみてくださいね。

【お店の情報】

営業時間:お昼 11:30~14:00 夜  17:00~22:00
     
お休み :火曜日

住所  :富山市長岡9522-6(田刈屋から、北代の交差点にぬける道沿いです)

☎   :076-442-3999

オーナー様訪問 その12 『主庭と雑木の庭』

パルコン現場レポートをさせて頂いていたパルコンのオーナー様から造園工事のお仕事も頂きました。建物工事から外構工事、造園工事と一通りお仕事を頂けることは非常に有り難いことであります。K様、今後とも良いお付き合いの程宜しくお願い致します。

造園工事の風景です。
先ずは主庭。
主庭のシンボルの北山台杉です。奥様のご要望でご提案させて頂きました。非常に存在感がある樹です。

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主庭の全体像です。
ミカゲ石と砂利が明るい庭を演出しています。
景石や雪見灯篭の設置も完了していました。

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次は、雑木の庭。
ご主人様のご要望で、雑木林をイメージして里山の雰囲気を演出しています。
落葉樹中心なので季節の移り変わりを楽しむことができます。
写真は遊歩道をつくっているところを撮影したものです。
このあと、枕木のうえにテーブル、チェアーを配置して休憩スペースをつくる予定です。

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最近、ガーデニングに興味がある池田ですが、やっぱり庭はいいですね~。

「パルコン」という住宅 その3 『パルコン板は工場生産』

パルコンの構造体を構成するプレキャストコンクリートパネル(通称パルコン板)は一邸一邸ごとに工場生産されます。

工場生産するメリットとしては、①品質の安定化(材料品質、配合比率、鉄筋位置、型枠精度などがすべて合理的に計算されている)、②現場でコンクリートを打設するわけではないので、天候に左右されない、といったものが挙げられると思います。

実際の工場の様子です。

先ずは、型枠に鉄筋を組んでいきます。

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次に、セメント、水、骨材などを入れてバイブレーター(型枠を振動させること)で均一化します。
写真でもお分かりいただけるかと思うのですが、パルコン板は「水平打設方式」で作っています。
水平に打設することによって密度が高くて強いコンクリートを作ることができます(分かりやすくいえば隙間がないコンクリートということでしょうか)。
また、パルコン板を作る際の水セメント比(セメントに対する水の重量比)は45%以下におさえております。こうすることによって上記の「水平打設方式」と相まって「固練り」の強いコンクリートパネルを作ることができます。ちなみに現場打ちコンクリートは水セメント比が55%~60%が一般的だと思うのですが(水の割合が多いということです)、この数字の比較からしてもパルコン板は固練りのコンクリートであるとお分かりいただけるのではないでしょうか。

ちなみに、3枚目の社写真はバイブレーターをかけているところを撮影したものです。
こんな感じで全体的に均一化していきます。


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次の写真は「人工軽量骨材」を撮影したものです。
コンクリートの成分はセメント、砂、砂利、水ですが、パルコン板は砂利の70%分に人工軽量骨材を使用しております。
この人工軽量骨材は頁岩(けつがん)を高温で焼いてつくるものですが、軽くて強度もあり耐火性に優れた材料です。
ちなみに超高層ビルのプレキャストコンクリート部材にも使われています。

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バイブレーターをかけて均一化した後に手作業で綺麗にならし、その後蒸気・高温で養生します。
2枚目の写真は養生炉です。

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蒸気・高温で養生されましたら型枠から外して、あとは自然養生して、建て方の日にトラックで現場へと運ばれます。

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このように、パルコンの品質は工場生産によって大部分が担保されているといえます。

稚内メガソーラープロジェクト ~メガソーラー時代の幕開け~

日経ビジネスの6.14号に稚内のメガソーラープロジェクト(太陽光を用いた大規模発電所)の記事が載っていました。

稚内のメガソーラープロジェクトは稚内市、北海道電力さん、明電舎さんが2006年からスタートさせた大型プロジェクトです。

規模的には、面積約14ha、東京ドーム約3個分の広大な敷地に太陽光電池パネルを敷き詰めるといった規模です。

日本は山間部が多いし、国土が狭いのでメガソーラーにむかないなどといった記事を以前読んだことがありますが、このように現実的に実証実験がされている様子をみますと実用化への期待が一層高まりますよね。
今年の3月には発電所として国内最大級となる5.02メガワット(5020キロワット)が太陽光から発電され、稚内市の1700世帯に送電されたそうです。

電力の安定供給といった課題などクリアすべきものがまだあるようですが、果敢に挑戦し続ける人たちの姿はやはり格好いいですね。

これから太陽電池市場にはパナソニックさんも参入されるみたいですし、今後の太陽電池市場はますます活気づきそうですね。変換効率、価格などさらに良い商品がでるのを期待したいと思います。

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スマートグリッド革命。

最近「スマートグリッド革命の衝撃」という本を読みました。


「スマートグリッド」とは太陽光や風力といった再生可能エネルギーを必要な時に必要な場所へ供給する(エネルギーのムダを失くす)といった考え方です。太陽光や風力によってつくられる再生可能エネルギーは天候まかせといった不安定なエネルギー源ですが、多くを発電できた際には「蓄電所」に電気を貯めておき、必要な時にそこから出して使うというものです。この「蓄電所」の役割として今後期待されているのが「アイミーブ」や「リーフ」のようなバッテリー内蔵のEV(電気自動車)だそうです。


また、次世代の電力網として実用化を目指している超伝導ケーブルについての記述もありました。この超伝導ケーブルはどんなに遠くまで電気を送っても従来ケーブルの1/2~1/3ほどの送電ロスですむという夢のようなケーブルです。


「スマートグリッド」を具体的なイメージでいうと、太陽光で発電した電気を電気自動車などの「蓄電所」にためて必要な分だけ使ったり、他に電気を必要としている場所がある際には、超伝導ケーブルを使って電力供給する、それでも電気が不足する場合は原子力発電所や火力発電所で発電した電気を使う、といった感じでしょうか。必要な時に必要な分だけエネルギーを使うというのがポイントのようです。


「スマートグリッド革命」=「エネルギー革命」ですね。20世紀のエネルギーは間違いなく石油中心でしたが、近年の原油価格の高騰や石油の枯渇問題(早ければ2010年代にも世界の石油生産が頭打ちになり、そこからは枯渇にむかっていくとのこと)があり、もう石油には頼れないところまで来ていますよね。


そのため、脱石油をして再生可能エネルギー中心のインフラを整備し低炭素型社会を実現するというのが「スマートグリッド革命」のメインテーマのようです。


今後、ハウスメーカーとしても低炭素型社会実現のために、CO₂削減効果の高い住宅の建設がより一層もとめられることは間違いないでしょうね。


仕事柄、日頃から太陽光発電やエコキュート、エネファームなどCO₂削減効果の高い住宅設備のお話をさせて頂いておりますが、あらためて今後の住宅のあり方、住まい方について非常に考えさせられた本でした。

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富山のおいしいもの その4 『魚津のぱてぃしえ・のっき』さん

魚津にお住まいのお客様から教えてもらったケーキ屋さん「ぱてぃしえ・のっき」さんに行ってきました。

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この「ぱてぃしえ・のっき」さんには「魚津しんきろーる」なるロールケーキがあり富山のおみやげベストセレクションで知事賞も受賞されているとのこと。一度食べてみたい・・と思いお店にいったのですが、この日は店頭になく残念。
お店の人にいろいろお話をうかがってみると、「魚津しんきろーる」の中にいれる加積りんごが今の時期とれないとのことでした。
今度の加積りんごの収穫時期は8月中旬ごろだそうです。再チャレンジですね。

ちなみにこの日はモンブランとプリンを買って食べました。もちろんおいしかったです。
次回は、「魚津しんきろーる」にチャレンジ。


【お店の情報】


住所:魚津市本新町29-3

℡:0765-24-9377





「パルコン」という住宅 その2 『大型鉄筋コンクリートパネルの壁式構造』

「パルコン」という住宅 その2です。

パルコンの構造は大型の鉄筋コンクリートパネルで構成される「壁式構造」です。

例えば、8畳大の部屋なら壁板4枚、床板2枚といった感じで構成されます。
要するに継ぎ目が少なく構成されています。
継ぎ目が少ないということは、気密性や遮音性に優れ、地震時に変形の少ない構造体をつくることができます。

もともと鉄筋コンクリート造にはラーメン式(柱梁の構造 軸組構造ともよばれます)と壁式の2種類がありますが、パルコンは「壁式構造」となります。
ラーメン式構造はあくまで構造体は柱・梁となり、外壁や内壁は構造体とはなりませんが、パルコンのような壁式構造では壁全体が(外壁も内壁も)構造体として機能します。そのため、非常に耐震性能に優れた住宅となります。

壁式構造









「壁式構造」は壁、床、屋根がすべて面で構成されますので、地震時の力を壁面全体で受け止め、分散・吸収することになります。一部分だけに負荷がかかるというようなことはありません。
そのため、非常に変形しにくい構造となっています。
地震時に変形が少ないということは、地震後の被害も少ないわけですから地震後も地震前と同じように安心してお住まいいただける事になります。


以上、「壁式構造」について述べてまいりましたが、このような「壁式構造」にするためには基礎、壁、床、屋根を強吾に一体化しなければなりません。

パルコンはこの一体化の方法として独自の「シース接合」という方法を採用しております。ウエットジョイント方式とも呼ばれますが、この「シース接合」はモルタル系のグラウト材を壁板にセットされているシース管に流し込むといった単純確実な作業方法で施工されます。この「シース接合」によって基礎、壁、床、屋根が強吾に一体化されることになります。イメージとしたら次のような感じです。

シース筋と壁板にセットされたシース管のイメージです。

シース筋とシース管




















「シース接合」全体のイメージです。

シース接合イメージ






























実際、現場で接合している様子です。
シース筋を壁板内部にセットされたシース管に挿入しているところです。挿入し終わったらモルタル系の充填材をシース管に流し込み一体化します。

現場での壁板接合





















このようにパルコンはボルト接合や溶接方式ではありませんので、確実な締め付けや溶着が行われたかを心配する必要はありませんし、ボルトの地震時の緩みや経年変化による錆びも気にする必要がありません。
長期にわたり構造体としての強さを維持し続けることができます。


ちなみに、パルコンの床板どうしは「コッター接合」です。こちらもやはり「シース接合」同様ボルトや溶接は採用せずウエットジョイント方式です。イメージとしたらこんな感じになります。欠きこんであるところにモルタル系充填材をいれて床板どうしを一体化します。ご参考まで・・。

床コッター





パルコン引継ぎ会議の風景。

今日は、これから工事をさせて頂くお施主様宅の社内引継ぎ会議の風景をUPさせて頂きました。
当社では、工事着工前に一邸一邸ごとに関係者が集まり引継ぎの連絡会議をしております。

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お客様のご要望、パルコン工事のスケジュール、お打合せの進捗状況などを関係者全員で情報共有することが工事をスムーズに進める上で非常に大切なことであります。
お客様のご希望の建物をご希望の時期に完成してお引渡しさせて頂き、喜んで頂くのが私たちハウスメーカーの仕事です。お客様のご希望、信頼にこたえる為にはこのような社内引継ぎ会議をはじめ、全社員が一丸となって協力することが基本だと思います。

「三人寄れば文殊の知恵」といいますが、やはり多くの社員が集まることで多くの知恵や意見が出ます。
このような知恵や意見を大切にし、一つ一つ愚直に実行していくことでひいてはお客様にご満足頂けるものと思っております。

当社を信頼して頂いてお仕事をくださったお客様に心から喜んで頂ける様に全社員一丸となって頑張りましょう!私たちの給料はお仕事をくださったお客様から頂いているのですから・・。



『新田晴夫さんの洋画展』開催のお知らせ。

現在パルコン富山展示場をギャラリーとして無料開放しておりますが、作家の皆様のご協力もあって継続的に展示会を開催させて頂いております。非常に有り難いことであります。

さて、最新のギャラリー情報ですが今週の土曜日から『新田晴夫さんの洋画展』を開催させて頂けることとなりました。
新田様このたびはご協力頂きまして有難うございました。期間中しっかり運営させて頂きたいと思っております。


【『新田晴夫さんの洋画展』の開催日程】


開催期間:6月5日(土)~6月27日(日)の土曜日・日曜日 AM10:00~PM17:00
     

開催場所:パルコン富山展示場


作品:『夢船』ほか10点

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素晴らしい作品の数々を是非一度ご覧下さい!
ご来場お待ちしております。

富山のおいしいもの その3 『巴屋さんのお好み焼き』

先日、パルコンオーナーのI様がされておられます高岡市のお好み焼き屋さん『巴屋(ともえや)さん』に行ってきました。

昔からやっておられるお店なので、呉西の方なら結構知っておられる方も多いんじゃないでしょうか。

この日注文したのは、お好み焼きミックスとホルモン焼き。
I様自ら目の前で焼いてくれます。
さすがプロの味、やっぱり美味しいです。
また、ジューという鉄板上の音がたまりません。

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今回、お店の情報をUPさせて頂きました。お店はタカマチの中にあります。高岡に飲みに出られる際にはぜひ一度行ってみてください。


【お店の情報】

住所:高岡市末広町36

℡:0766-21-8338

時間:19:00~6:00


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