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『パルコンユアスタイルTSシリーズ』販売開始です。

パルコンユアスタイルの3階建て商品である『パルコンユアスタイルTSシリーズ』の販売を開始致します。

販売価格は延床面積42坪のプロトプランで本体価格2,300万円(税込み)です。

3階建て住宅をお考えの際には是非ご検討頂けたらと思います。

プラン集など詳しい資料をご希望のお客様はお気軽に下記までお問い合わせ下さい。

フリーダイヤル:0120-203-428 営業部まで

パルコンユアスタイルTSシリーズ
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パルコンとやま展示場リニューアルオープン!

おかげさまで、昨日4月29日(祝)に弊社のパルコンとやま展示場がリニューアルオープン致しました。
今回、本当に数多くの方のご協力があって無事リニューアルオープンすることができました。この場を借りましてご協力頂きました皆様方に厚く御礼申し上げます。

さて、今回のリニューアルコンセプトについてでありますが・・
40数年前に鉄筋コンクリート住宅パルコンが販売開始されて以来のメインコンセプト『災害に強い、歳月に強い、環境に強い』を基本として今回は『人が集まる居心地の良い家 自然と共生できる家』をリニューアルコンセプトとして空間演出をさせて頂きました。
家族のつながりを強く意識しての空間演出です。

今回のリニューアルでは『家としてのパルコンは強い そして、そこに住まわれる家族のつながり、絆も強い』という思いをこめました。

主なみどころポイントは・・

・サブリビングとしての中庭の活用ご提案
・様々なライフスタイルに合わせた収納スタイルのご提案
・苔を使用した新しい屋上緑化システムのご提案
・家族が集まり楽しめるキッチン動線
・アースカラーの格調高いタイルとコンクリート打ち放しのコントラスト
 などなどです。

リニューアルオープン期間は4月29日(祝)~5月5日(祝) AM10:00~PM17:00まで です。
リニューアルオープン期間経過後は5月中は毎日AM10:00~PM16:00までご覧いただけます。
6月以降は水曜日以外は毎日AM10:00~PM16:00までオープンしています。

お気軽にご見学にお越し下さいね。

リニューアルオープン1
















来場頂きましたオーナー様と談笑する庄司さんです。

リニューアルオープン2





展示場リニューアルオープンの準備。

今日は、4月29日のリニューアルオープンに向けての準備をとやま展示場で行いました。

アースカラーのタイルとコンクリート打ち放しのコントラストを基本に演出した外観です。

展示場準備1

















今回のリニューアルコンセプトの一つである『自然との共生』のシンボルである苔を使った屋上緑化です。2階のガラス張り空間から眺めた苔の姿です。どんな感じに仕上がるのか興味津々でしたが仕上がりはなかなかキレイなものでありました。屋上緑化をお考えの方には一つのスタイルとして参考にして頂けたらと思います。

展示場準備2
















今日の準備の様子です。
皆さん忙しい中時間をとってくれて大変有り難かったです。
寝室にてベッドを組み立てる林さんと菅原さんです。

展示場準備3
















お次は、リビングの飾りつけをする土肥さんと菅原さん。
オープンまであと4日ですがこの頃になると、家具や小物雑貨や植物などがどんどん展示場に運び込まれてきます。
インテリアコーディネーターの土肥さんの指示は非常に的確で助かりました。

展示場準備4
















こちらは子供部屋のベッドと格闘する橘さん西中さんの1級建築士コンビ。
子供部屋は白のインテリアに様変わりです。

展示場準備5
















キッチンシャンデリア(TOYOさんのクランカー)を飾り付ける庄司さんと橘さん。
今まで何人かのオーナー様にこのキッチンシャンデリアをご採用頂きましたが改めてみるとちょっとリッチな気分になりますね。照明一つで室内空間がガラッと変わりますね。

展示場準備6
















最後は何故かカメラ目線の林さん。
池田はみんなにバレないようにこそっと撮影していたのですが最後の最後で林さんの目線につかまってしまいました。
いずれにしましても、皆さんお疲れ様でした。

展示場準備7











オーナー様訪問 その21 『定期点検はお客様第一主義の具体化』

今日は、朝から建築部の庄司さんとオーナー様のお宅に定期点検にいってきました。
天気予報では雨ということでしたが幸いにも晴れまして正直ありがたかったです。今回の点検では庄司さんのカッパも未出動でした。
オーナー様ご家族も皆さんお変わりがないということでなによりでありました。つくづく思うことですがお変わりがないということは本当に良いことですね。

今日の定期点検の様子です。

床下点検口から床下を点検。

定期点検1

















階段廻りをチェック。

定期点検2















サッシを一箇所ずつ点検。
不具合があった箇所はその場で調整し修理。庄司さんの素早い対応でした。

定期点検3
















防水層や外壁を点検。

定期点検4
















点検項目を点検し終わって補修箇所などをオーナー様ご夫婦に確認して頂いて、今後の補修日程や補修方法をご説明して定期点検が終了です。

以上のような定期点検ですが、この点検制度自体はお客様とのお約束事項ですので達成率100%を達成しなければなりません。
朝礼時に社員全員で唱和している「お客様第一主義の実践」ですが、その内容は基本課題を書いてあるだけなので社員おのおのが具体化していく必要があります(もちろんその基本課題が大切なのは言うまでもありませんが・・)

お客様第一主義の実践




















あるデータによると毎日見たり、聴いたり、声を出したりしているとそれまでは潜在化されていた意識がだんだん具体的になってくるそうです。
「お客様第一主義の実践」のいずれもが最初は単なる文字ですが、毎日見たり、声を出して読み上げることで意識がだんだん現実化してくるのかなぁ~と最近感じているところです。

私が最近考えてみたお客様第一主義の具体化です。

■ 私たちは、常にお客様の立場に立って考えます。
 ➠ 基本的にはお客様の都合を聞いて訪問 アポなし訪問の時には訪問時間帯を考える お打合せのペースはお客様の思いをベースに考える お客様の予算を大切にする など

■ 私たちは、お客様との約束は必ず守り、最優先に実行します。
 ➠ 定期点検の実施 速やかな保証対象工事の実行 お約束した訪問時間前には到着、どうしても遅れそうなときには事前に電話 など

■ 私たちは、日常行動から「お客様第一主義」をアピールします。
 ➠ 来店時の挨拶 電話での受け答え お茶出しなどのおもてなしの行動 「有難うございます」という気持ちを伝える 緊急時のスピード感あるメンテナンス依頼、担当者への取次ぎ

■ 私たちは、常に「全員営業」の意識を持って仕事に取り組みます。
 ➠ 社員みんなで智恵を出し合って住まいのご提案を考える
   営業・設計・コーディネーター・建築・アフターの各担当者が相互に協力してお客様の思い出に残る良い家  づくりをお手伝いし、お建ていただいた後はその価値の維持に努力する。 

ジェームズ・C、コリンズ ジェリー・I、ポラスの共著で有名な「ビジョナリーカンパニー 時代を超える生存の原則」のビジョナリーカンパニーの定義の中で、企業の基本理念や基本ビジョン、基本課題はどんなに時代が変わっても不変のもので愚直に維持しなければならないとされていましたが、私たちにとってのそれは「お客様第一主義の実践」とその具体化のように感じます。


私はオーナー様宅の定期点検はお客様との約束と考えておりますが、以前亡き父親にはこのように言われたことがあります。
「約束は守ること 守れるように一生懸命頑張ること 一生懸命頑張っても守れなかったときには正直にごめんなさいと謝ること」

今日の定期点検で改めてお客様との約束の重みを感じたところであります。

それにしてもパルコンオーナーのK様からはいつも本当に多くのことを学ばせてもらっています。K様これからもよいお付き合いの程宜しくお願いします。

富山のいいところ その3 『勝興寺~雨晴温泉 磯はなび』

昨日は社内行事の一環として現在平成の大修理がなされている高岡市伏木にある重要文化財「勝興寺」を見学してきました。

重要文化財「勝興寺」の歴史について調べたところを書きますと・・

本願寺八世蓮如上人が1471年越中の布教拠点として現在の南砺市福光町に土山御坊を開く ➠ 1517年に寺号を本山に申請して「勝興寺」となる ➠ その後越中一向一揆の拠点として越前朝倉氏、甲斐武田氏など戦国大名や本願寺、京都公家などと関係を深めていく ➠ 何回かの移転を重ねて現在の伏木に1584年に移る ➠ その後の江戸幕府時代には加賀藩前田家と関係を深め、越中における浄土真宗の拠点となる ➠ 現在に至る

ちなみに、現在の勝興寺の境内には 太平の昔現在の県庁にあたる越中国庁があり、国守(現在の知事)として万葉集の代表的な歌人、大伴家持が5年間赴任していました(小学校の頃万葉集の授業でよく大伴家持の歌を詠んだものであります)。

このように勝興寺の歴史は非常に長く、現在の伽藍内の建造物は200年から300年経過しているとのことです。そこで、平成の大修理として平成10年度から約20年計画で保存修理事業がされております。平成16年度には第一期事業としての本堂の修復が完工し、現在第二期修復工事の最中であります。
修復工事現場も見学させてもらいましたが、まさにプロジェクトXの世界でありました。

第二期工事の11棟の建造物を覆う巨大な仮設建物です。

勝興寺1
















中の様子は写真撮影禁止のため撮影はできませんでしたが、柱や梁など一つ一つ丁寧に取り外してありました。そのなかで使えるものかどうかを厳しく選定しながら復旧されているそうです。耐震性を高めるという目的で鉄骨による補強工事も進められておりました。今後の重要文化財、国宝、世界遺産などの修復工事では耐震性向上ということも重要な目的になってきそうですね。本当は建てられた当時のそのままの姿がいいんでしょうけど、建物を長く持続させるためにはどうしても必要なんですね。



唐門と本堂です。
こちらは修復工事が完工済です。

勝興寺2 勝興寺3 勝興寺4
















正直、小学生の頃などはなんとも思わなかった勝興寺ですが今見るとその素晴らしさには感動致しました。
勝興寺には他に見所として勝興寺の7不思議がありますからいかれた方は是非見たり、聴いたり、触ったりしてみてくださいね。



この日の昼食は雨晴温泉「磯はなび」さんで日本海を眺めながらのランチでした。

磯はなび
















磯はなびさんには個人的に結婚式や記念日の会食、法事などでお世話になっておりいつも良くしてもらっています。サプライズのあるおもてなしにはいつも感動を覚えます(内田さん、田村さんいつもお世話になり有難うございます)。
日本海を見ながら入る露天風呂も新鮮な魚介類の食事も素晴らしいので良かったら行ってみてくださいね。晴れた日にロビーから見える立山連峰はまさに絶景です。

雨晴温泉 磯はなびさんのホームページ



本日のブログの締めは満開のソメイヨシノです。見事だったので思わず撮影いたしました。

ソメイヨシノ

現場反省会。

先日、関係スタッフが集まってお引渡しさせて頂いた新築、リフォーム現場の反省会を致しました。

お施主様から褒められたこと、ご指摘されたこと、ご近隣の方との関係、お打合せ時の反省点など項目別に各担当者から報告がありました。
そして、その報告に対して関係スタッフでディスカッションを致しました。自由に発言できる(言いたい事が言える)雰囲気づくりは非常に大切であります。

今回の反省会を通して1件1件の現場からいつも数多くの事を学ばせてもらっていることを再認識致しました。

住宅は一生に一度の大きな買い物ですからお客様の真剣度、気合の入り方も他の消費財を購入するのとは明らかに違います。

私たちが先ずやらなければならないことは「お客様の思いを聴くこと 分かるまで聴くこと 一度聴いて分からなかったら分かるまで聴くこと そしてお聴きした思いについてベストだと思うことをご提案すること」です。

お客様の思いと私たちの思いがズレてしまっては良いご提案もできませんし、時にはお叱りを受けることにもなりかねません。

この仕事をしていて最近つくづく思うことは「ひとりよがりは最大の敵」ということです。
あくまでお客様の思いとベクトルを合わせ続けることが最終的には喜んで頂けることにつながるものと信じています。本当に基本的なことのように思いますがこの基本的なことを持続することが一番大切なように感じます。

喉元すぎればなんとやら、ではいけませんのでこのような現場反省会は過去の反省点を思い返し、情報共有する非常に有意義な取り組みであると思っているところであります。



とやま展示場では4月29日のリニューアルオープンに向けて順調に工事が進んでおります。

アイランドキッチン システム収納

桜 ソメイヨシノ(染井吉野)。

今日は、今朝の庄司さんの朝礼スピーチの内容でもあった桜ソメイヨシノ(染井吉野)について調べてみました。

富山市では4月8日に開花宣言が出されましたが、桜を見るとようやく春の訪れが実感できますね。

日本で一番メジャーな桜であるソメイヨシノは自然に咲いている「オオシマザクラ」と「エドヒガシ」を交配して人工的につくられた園芸品種で、江戸末期から明治初期にかけて東京の染井(現在の駒込)から全国的に広まったそうです。
広まったといってもソメイヨシノは人口品種で自然には種子では増えないそうで全国各地にあるものはすべて人の手で増やされたそうです(接木というやり方で増やすそうですが、現在の全国のソメイヨシノの量を考えると先人たちの努力が目に浮かんできます。)
ソメイヨシノの原木は元は限られた原木で全国に人工的に増やされたものなのでその特長である「一斉に咲き、一斉に散る」という性質が全国どこのソメイヨシノでも同じだそうです(この満開に咲き誇り、一斉にサクラ吹雪となって散る姿は本当に素晴らしいですし感動しますよね)。

とこのようなメジャー桜のソメイヨシノですが、人工的に増やされたせいもあってか病気や害虫には弱く、枝を折るとそこから簡単に腐ってしまうため定期的なお手入れが最重要課題とのことでした。
庄司さんは「お手入れが大事なことは住宅と一緒ですね」とスピーチされておられましたが、まさにその通りですね。

日本の住宅の寿命が短いのは欧米諸国に比べて適切な時期にメンテナンスをしないからだと言われておりますが、メンテナンスの重要性は桜も住宅も同じですね。
いくら立派な住宅を建ててもその価値を維持できなければもったいないですもんね。

池田は最近「少子高齢化時代の住宅市場」(米山秀隆 著 日本経済新聞出版社)という本を読みましたが、この本を読んでの感想を集約すると・・
日本の住宅は建てたらすぐに資産価値が目減りしだして資産価値の低下が早すぎる、それに比べて諸外国では新築住宅より既存住宅の方が価値も売買価格も高い場合がある、これは住宅に対するメンテナンス意識のある欧米諸国と新築至上主義で突き進んできた日本の違いなのかなぁ~ということです。

以上のようなお手入れ、メンテナンスの話を私たちの日常の仕事にフィードバックしてみると・・

パルコンオーナー様に私たちができることは定期点検の実施、メンテナンス工事のご提案など数多くあります。
パルコンの寿命を更に延ばしてオーナー様のお子さん、お孫さんの代まで住み継ぐことができるように私たちも努力しなければいけません、これこそが理念である「お客様第一主義の実践」につながるものと考えられます。
弊社ではこのような取り組みを強化すべく現在定期点検実施、報告、メンテナンス、リフォームのご依頼を全て見える化して全社員が情報共有、チェックできるようにしております。
単純なシステムですけど単純だからこそ機能し効果も大きいと考えています。

お手入れ、メンテナンスの重要性について考えさせられた今朝の庄司さんの朝礼スピーチでありました。
(それにしても最近の朝礼スピーチは内容が濃く、考えさせられる話題が多いです)

メンテナンスボックス

パルコンとやま展示場リニューアル中!

4月29日のオープンに向けて現在パルコンとやま展示場はリニューアル工事の真っ只中です。

思えば、現在のとやま展示場がオープンしたのが平成16年1月8日でしたからオープンから約7年3ヶ月経過した計算になります。

この間、とやま展示場には大変お世話になったものです。
コンクリート打ち放しの外観や当時の住宅にはあまりなかった中庭を望むオープンサッシ、光あふれる間取り全てが斬新でしたし、来場されたお客様からも好評価を頂きました。

このように長い間とやま展示場にお世話になっている私としてはとやま展示場は戦友みたいなものであります(ちなみに、以前協力業者さんの竹林電設さんが「パルコンに関係している人はお客さんも社員も業者もみんな戦友やちゃ」と言っておられましたが、その時から池田は戦友という言葉が好きになりました)。

住宅業界では常設の住宅展示場を母船(マザーシップ)に例えることがありますが、今回は大成ハウジング富山のマザーシップを進化させる工事であります。
(漫画のワンピースで言えば、ゴーイングメリー号からサウザントサニー号に変わるようなものでしょうか。ワンピース好きの方ならお分かりいただけるかと思います)。

いずれにしましても、戦友であるとやま展示場が進化するのは楽しみですし、愛着のある展示場ですから今後も大切に使わせてもらおうと思っているところであります。

リニューアル1
















今日の工事の風景です。
今日は、タイル業者さん、大工工事業者さん、電気工事業者さんが作業をされておられました。
ヘルメット姿の業者さんをみて一見何気ない光景ですが、安全意識をしっかりもっておられるなぁ~と感心した池田であります。何事も基本が大事ですよね。
皆さんお疲れ様です!

コンクリート打ち放し模様と新色のタイルのコントラストが今から楽しみです。

リニューアル2

コンクリート住宅のまるごとリフォーム。

このたび、コンクリート住宅の外装・内装のまるごとリフォームのお仕事をさせて頂き、先日お施主様にお引渡しさせて頂きました。

お施主様のT様にはお引渡しの時に「本当にうれしいです。」といって頂き、感謝するとともに、大変有り難かったです。お客様の一言一言が毎回私たちに元気と達成感をくれます。
今回のリフォーム工事を通してT様ご夫婦には私自身大変良い勉強をさせて頂きました。

強く耐久性のある構造体を先ずつくり、その時々のライフスタイルに合わせてフレキシブルに中の空間を変えて暮らしを楽しむというスケルトン・インフィルの考え方をまさに実践されたのが今回のT様のまるごとリフォームでありました。家を建てては壊すスクラップ&ビルドの時代からようやく日本、もっといえば富山県でもスケルトン・インフィルの時代に突入したのを実際に肌で感じたところです。

本当に素敵な家に仕上がっていますので今回ブログでUPさせて頂きました。

鉄筋コンクリート造という強い器の中は自然の風合いが広がっています。床材にはサクラの無垢材を使用。もちろん無垢材には反りなどのデメリットもありますが、本物の風合いはやはり良いものであります。
ダイニングテーブル横のキッチン収納は高さや収納内部の寸法をかなり計算したうえでお作り致しました。

コンクリート住宅のリフォーム1 コンクリート住宅のリフォーム2
















廊下部分には飾り台+収納。デザインされたルイス・ポールセンの照明が素敵です。

コンクリート住宅のリフォーム3






















T様こだわりの輸入壁紙でアクセントをつけたトイレです。華やかな柄が目をひきます。

コンクリート住宅のリフォーム4






















T様、工事は終わりましたが、これからもよいお付き合いの程宜しくお願い致します。
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